介護記録100830

画像8/16 実家訪問
 主治医の検査結果を聞きに行くために月曜日の午後3時に実家訪問。なんと父は午前中に行った、結果は「なんともない」「結果はデイサービス施設へ伝えると聞いた」と言う。父は足が不自由、耳も遠いために私が車で同行し、しっかり確認と思ったが、ムダとなった。高齢者の遠慮なのか、自分でできると主張したかったのかは不明だが、後でやっかいなことになりそう。

8/20 故YおばのケアマネNさんより電話
 3月に一時的に利用したショートステイ施設の自己負担分8千余円が未払いになっているとの連絡。急に利用したので口座引き落とし手続きはしなかっため。週明けに指定口座に振り込むと約束。

8/20 父の担当保健師から手紙
 主治医の検査結果は「専門医の受診が必要」との役所からの報告。主治医が確定診断できなかったのか、専門的な治療が必要なのかは不明。結核接触者健診の実施機関は役所のため、データを役所で把握、このため必要なら紹介状も発行すると記載されている。 
 父の「いいかげんな性格」のため家族は振り回されて迷惑な話。

8/23 役所に電話
 役所の担当保健師へ電話。父の検査結果で主治医所見は「石綿肺疑い、中皮腫疑い」と聞く。専門病院の循環器内科へ紹介状を用意すると言うので、中核病院のN病院を希望と伝える。父は役所から電話を受けたとき、よく分からなくて息子の私に聞いてくれと伝えたとか。症状はなく年齢的に治療が必要か悩むところ。実家の外壁の断熱材か、父が再就職した会社での研磨剤粉塵のせいなのかは不明。

8/25 実家訪問、おかずのおすそ分け
 妻の母は84歳、独身の息子と2人暮らしで、同じ団地内の別の棟のマンションに住む。最近、軽い認知症で夕食は妻ができるときは作って届けるようになった。その「おこぼれ」で私の父(舅)の分も用意、妻は自分の母親(私の義母)へ届けて、私は自分の父親へ夕飯のおかずのおすそ分け。父は特に胸が痛いとかの症状はないと言う。デイサービスとヘルパーの記録の確認とコメント記入。

8/27 実家訪問、買物同行
 父は今日、ケアマネMさんが来たと言う。1か月1回の定期訪問で、翌月のサービス計画の確認。1週間分の食料品の購入。デイサービスの記録の確認。

8/29 実家訪問、おかずのおすそ分け
 やはり両方の実家へ。本日のメニューはカレー。特に変わったことはなさそう。父は「ありがとうね」の一言。

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